スタッフ紹介

[訪問介護] 今まで出来なかったことをやってみたい!チャンレンジしてみたい!という前向きな人にぴったりの職場です!

ヘルパーステーション モーモー 舘澤美和子さん

ヘルパーステーションでホームヘルパーの管理者と責任者をしています。舘澤美和子です。

今までは老人保健施設で3年、在宅でヘルパーや、サービス付き高齢者住宅の立ち上げ、ショートステイなど、デイサービス以外は一通りやっていました。

サンメディカルで働きたいと思ったのは、上の方々を以前から知っていたというのもありますが、福利厚生や勤務体系などちゃんとした所、自分に合うところで働きたいと思っていたからです。

実際に働いてみて、すごい雰囲気が良いと思いました。あんまり堅苦しくないというか、フランクな感じで(笑)

上の方々とも話しやすいですし、自分から何かやりたい!と提案するとスッと通ってしまうというか。自由にやらせて頂いています。

Q.サンメディカルに向いていない人は?
‐ここに向いていない人は、やる気がない人かな、と思います。前に向かって歩いている人がほとんどですし、やる気があるし、何か新しいことにチャンレンジしたいとか、こうやってみたい!という方々が多いので。

それに付いていけないとか、面倒くさいな、と思う人は向いていないと思います。

Q.資格は必要ですか? 
‐ヘルパーさんの場合だと、介護職員初任者研修という最低限の資格が必要になってきますが、それ以外の施設、有料老人ホームとかデイサービスだと、資格がなくても出来る職種もありますし、

働き始めてから資格を取るという方法もありますので、そんなに悩まずに一度来てみたら良いんじゃない?雰囲気を味わってみたら良いんじゃない?という感じでも良いと思います(笑)

Q.サンメディカルに向いている人は?
‐サンメディカルに向いているのは、やる気がある方、今までの職場で出来なかったことをやってみたい、変えてみたい、という前向きな人が向いていると思います。

それに本当に皆さん仲が良いので、職場環境は良いと思います。無理なく働けるのかな、と思います。

Q.介護のお仕事を探している人に一言
とっても良い職場だと思います。一度ぜひ見学に来て頂いて、どんな感じが味わってもらい、一緒に働ければな、と思います。

子育てと仕事の両立も上手くできています。未経験からでも安心して働ける職場です。

グループホームサンパーク笑う門 管理者 山口ひとみさん

グループホーム サンパーク笑う門だいち、管理者兼介護職の山口ひとみです。
勤務歴5年です。

家族は私と子ども3人です。帰りが遅かったり休日も急遽出勤になることもありますが、子どもたちも協力してくれるおかげで、子育てと仕事の両立も上手くできています。

10年前に資格を取り、それからデイサービス、有料老人ホームで働いて、グループホームに入りました。現在は、管理業務として職員が安心して働け、利用者様が穏やかに暮らせるように心掛けています。

ここで働こうと思ったのは、まず玄関を入って「ああ〜、ここはいいな!」というのを感じました。実際に働いてからも雰囲気は変わってません。その時感じた思いを継続できるよう、日々努力しています。

他社との違いは、福祉用具です。例えば、おむつは専門職がいるので利用者様に合ったものを直ぐ相談できます。これは、職員、利用者様、ご家族の方にも凄くメリットがあると思います。

グループホームは資格がなくても、初心者の方でも働けます。あえて言うと、ご飯を一緒に作って一緒に食べるので、美味しいご飯が作れるといいですね。

あとは、気づきのある人。現場で求められるのは、目配り、気配り、ちょっとの変化を気づける人です。ちょっとの気づきをそのままにしないことが大切です。

意欲向上心がない人は、ここには向いていません。グループホームで毎日毎日同じ生活の繰り返しのように感じるかもしれませんが、その中でどう個々に向上していくかは、とても大事だと思います。

ここでは未経験からスタートした方がたくさんいるので安心して働ける職場だと思います。是非いらして下さい。

施設見学で見て、感じた! 優しくて柔らかい雰囲気がそのまま職場の雰囲気の 働きやすい環境がココにあります。

サンパーク笑う門デイサービスセンター管理者 石川由紀子さん

相談員兼、管理者の石川です。勤続3年目になります。

学校を卒業してから、一般のデイサービスで経験を積んできました。ブランクがあったのですが、友人の紹介で施設を知り、施設見学に参加して職場の雰囲気がとても良かったことが入社のきっかけです。

この施設は、認知症対応型のデイサービスです。職場の雰囲気は施設見学の時と同じで、明るくて優しい職員の方がいて良かったです。

認知症の勉強してきたことのある方は即戦力になりますね。経験がなくても協調性を持って働ける方を待っています。わたしの笑顔に付いてきてください!

サンメディカルで働いてから 利用者様を冗談で笑わせられるくらい 気持ちに余裕が出来ました。

デイサービスセンターモーモー 管理者 柴田祐輔さん

サンメディカルに入社して4年目、認知症専門のデイサービスの管理者兼相談員をしています。

福祉の専門学校を卒業した後に他の介護施設で9年勤め、その後サンメディカルの方と知り合い親交を深めるうちに一緒に働きたいと思ったのがきっかけでサンメディカルに転職しました。

前職の介護施設では様々な症状の方が大勢いて対応法も違うため、気の休まる暇もありませんでしたが、現在は認知症専門の施設で人数にも上限があるため気持ちも楽になりました。

今では利用者様を冗談で笑わせる事も仕事の楽しみの一つになっています。

現在、サンメディカルでは資格よりも、やる気や意欲を重視して採用活動を行っています。

ただし、分からない事を質問しない方や自主的に仕事が出来ないような方は当社をお勧めできません。

一方、何か特技を持っているような方は、特技がきっかけで利用者様とコミュニケーションが取り易くなるのでお勧めできると思います。

サンメディカルにご興味のある方、私が管理者としてサポートしますので是非一緒に働きましょう。

どうすればいいか分からないと悩んだ時、 サンメディカルならではの解決策で 利用者様に喜んでもらうことができます

施設統括係長 管理者 菊池慶彦さん

有料老人ホームモーモーの管理者をしている菊池と言います。

前職を1年で退職した私は、自分の性格と向き合いながら仕事を探していた所、デイサービスの求人が目にとまりました。人と接する事が好きなので、デイサービスなら「利用者の方と明るく楽しく触れ合える事が出来るかな?」と申し込んだ先がサンメディカルでした。

実際に働いていて、頭を悩ませる事の一つが、どの福祉用具が利用者様に最もフィットするのか?と言う事でした。しかし、ここでは福祉用具専門スタッフにアドバイスをもらえるので、利用者様一人一人にベストな福祉用具を提供することができます。

その結果、元気で嬉しそうに生活されている姿を見ると、ホッとすると同時に、とても嬉しく思います。

もしここで働くなら、認知症の方に携わった事があるならスムーズに仕事に慣れると思います。しかし、未経験だからダメだということは全然ありません。一番はやる気です。また、資格についても必ず必要という訳ではありませんが、
人と接するのが好きだと言う条件は絶対です。

もし、ここで働いてみるかどうか悩んでいるのなら、一度職場環境を見学に来てください。お待ちしています。

スタッフの本音座談会

入ってよかったところはもちろん、「もっとこうしたら良い職場になるのに…!」なんていう本音も暴露してしまいました!

■サンメディカルで働いてよかった点は?

(グループホームサンパーク笑う門 管理者)山口さん
研修に参加させて頂けるということ。やる気のあるスタッフ職員には、どんどん学ぶ場を提供してもらっていると感じています。

(ヘルパーステーションモーモー 管理者)舘澤さん
働く前から、管理者の顔がわかっていたのは安心感がありました。いろいろ話も聞いていたので、不安なく入れたのは事実です。勤めるところはちゃんとしたところがいいと思っていたので、そういう意味では絶対に潰れないよと藤澤さんが言っていたので、それを信じて入りました。(笑)

(サンパーク笑う門デイサービスセンター 管理者)石川さん
福祉の現場は、サービス残業が多いイメージがあると思うんですけど、意外と家庭をもっても働ける。とくに女性。今の現場だと定時に帰れるので、そういう環境は働く女性には優しいと思います。

(しずくの森ファーファー 管理者)岩間さん
長く勤めたことで、今年ハワイ旅行に行かせていただいた。それは本当に会社に感謝しています。もう1点は、前いた職場よりもお給料を多くもらえているので感謝しています。手当も頂いているので、それは感謝したいですね。

(デイサービスセンターモーモー 管理者)柴田さん
前の職場からサンメディカルで働く時に、前の会社よりも給料を上げてくれたということ。

(施設統括係長 管理者)菊池さん
人が相手なので施設の利用状況がどうしても不安定な時もあります。そんな時でも会社の経営基盤がしっかりしているので、安心して働くことができるのはありがたいです。
 

■今後もサンメディカルで働いていきたいですか?

(デイサービスセンターモーモー 管理者)柴田さん
今はまだわからないです。まず今の管理者の仕事で、やらなきゃいけないことはやろうと思っているので、まずはそこを達成することを考えています。なので、今はこのまま働きたいです。

(しずくの森ファーファー 管理者)岩間さん
柴田さんと同じで、今月から管理者になり、わからないことだらけなので先ず今やれることを覚えていきたいと思っています。


(サンパーク笑う門デイサービスセンター 管理者)石川さん
働きたいかと言われると正直わからないです。家庭との両立もあるので、例えば相談員だけとか管理職だけとかであれば、定時にも帰れるし責任も軽くなるので、そっちだったらいいかもと思うことはあります。

(ヘルパーステーションモーモー 管理者)舘澤さん
これまで働いていた組織が全国区で大きかったので、サンメディカルで働いていてちゃんとするところはちゃんとする、緩くするところは緩くするというのが、私の中で見えてきました。できる限りのことはやりたいとは思っています。

(グループホームサンパーク笑う門 管理者)山口さん
私はシングルで子ども3人を育てなければいけないので、がむしゃらに今ある現状の中でやっていくしかないと思っています。ただ、やっぱり管理者っていうのは責任が重いと思うのは常にあります。それでも、自分は恵まれていると思うのは、相談できる仲間や上司がいること。いろんな個性があって大変な時もあるけど、ここは居心地がいいなと凄く思います。なので、そういう面では、ずっと働きたいなと思う職場ではあります。あと、いろいろな介護の現場を見てきましたが、ここだったら自分の親を入れても良いかなと思いました。

■サンメディカルに改善して欲しいことは何ですか?

(サンパーク笑う門デイサービスセンター 管理者)石川さん
福利厚生はもう少し改善して頂ければ、ありがたいです。働く上で職員が守られていると感じることができないと、老後の事を考えると、給料、手当など、もう少し充実してもらえれば働きやすいかなと思います。

(デイサービスセンターモーモー 管理者)柴田さん
上司に提出する書類を、もう少し簡単にして欲しい。今は、これはFAXで、これはメールで、これは届けるものとかバラバラなので。もう少し仕事を簡潔にできるといいと思います。新しい人が覚えやすい仕組みを作ってほしいです。


(しずくの森ファーファー 管理者)岩間さん
社用車が欲しいです。物品なども節約してと言われるので、物品をしっかり買って欲しいです。

(ヘルパーステーションモーモー 管理者)舘澤さん
最初に感じたのは、いくつかの事業所があって、物品の購入先や掃除の仕方などが各事業所により違う。だから、わからないことを聞いても、それぞれ違うので会社として正解がなんなのかわかりません。

(グループホームサンパーク笑う門 管理者)山口さん
私も入った時に、書類があまりにも無さ過ぎると思って、立て直して少しづつやってきました。上の方が、どこまで現場の事をわかってくれているのかなというのは日々感じます。サンメディカルって凄いよね!給料高いよね!て言えるような。職員も生き生き働いているよね!となるといいなと思います。それが繋がって、利用者様にもいいケアができるし、家族も安心して任せられるとかいうのに繋がっていくんじゃないかなと思います。

(施設統括係長 管理者)菊池さん
今後、社会全体として働き手が少なくなってきてるので、魅力ある職場作りをして、人材確保に努めたいです
そろそろ、お時間なので一旦ここで終わります。

[管理者インタビュー前編]ご利用者様一人ずつに関わる時間が恵まれています

認知症対応型デイサービス・有料老人ホームモーモー 管理者 菊池慶彦さん   

インタビュアー  ヘルパーステーションモーモー管理者 舘澤美和子さん
同じサンメディカル内でも、施設により仕事内容・関わるご利用者様・入社後の流れも様々。
異なる施設の管理者によるインタビューで、デイサービス・老人ホームの魅力や実態が見えてきました。


■施設について教えてください
認知症対応型のデイサービスと有料老人ホームが併設されており、兼務で14名が働いています。
仕事内容は極端に言ってしまえば、どちらも「高齢者の方のお世話をするというところ」では基本的には変わらないです。

デイサービスは1日の流れが決まっていて、有料老人ホームは利用者様に自由に過ごして頂いて所々でお手伝いする感じですね。


■働くのに資格は必要ですか
デイサービスは、人員基準と言って職員として数えるには初任者研修が必要です。
有料老人ホームには資格は必要ないので、無資格でも未経験でも働いてもらえます。
無資格で入ってきて、資格をとって、その後継続して働いている方もいます。

(舘澤さん)スキルアップできるんですね

はい。仕事の内容や利用者様のことが分かる方が、継続して働いてくれるのは、こちらとしてもありがたいです


■認知症対応型の特徴とは?
医師に認知症の診断を受けている方じゃないと使えません。
普通のデイサービスでも認知症の方が利用ますが、なかなか一緒にデイサービスで過ごすのが難しかったりしますね。

そして大きな違いは、1日の受け入れ人数の制限です。
うちの認知症対応型では一日最大12名で、それに対して職員が普通のデイサービスと同じ4・5名います。
その分利用者様1人に関わる時間が恵まれていますね。


■認知症のご利用者様との接し方は?
認知症の方は忘れるから適当に対応しても構わないだろう、と思う人もいると思いますが、人であれば良かったことも悪かったことも心に残ると思います。
なので誠意をもって接するよう心掛けていますね。

未経験の方からは、お話がかみ合わなかったり、少し前の話を繰り返すので戸惑うというのはよく聞きます。
新人さんに対しては、自分で抱え込んでしまわないように、休憩や時間が空いてる時に話を聞けるよう声掛けをしていますね。
そんな難しいコミュニケーション自体も、楽しめるように働ければいいな、と考えています。
その為に経験を積んで慣れていかなくてはいけないので、一緒に頑張っていこう!と話していますね。

■ホームの大変さはどんな点ですか?
入居者様ひとりひとり、出来ることが違う点です。
お手伝いの量が多い方ほど関わる時間が長くなるので、自分のことが自分でできる人たちに対しての声掛けが少なくなってしまいます。

大体経験を積んでいけば、利用者様の時間配分が分かるので、頭の中でシミュレーションをしています。この時間帯が空くから関わるようにしよう、とか。
こういう点は、常日頃から現場で働いている人の方が、しっかり考えているんじゃないかなと思います。


■夜勤について教えてください。
夜勤は緊張しますが、2人体制なので何か起きた時も協力し合って対応できるようになっています。

あとは夜勤者へは、夜食は持ってきた方がいいよーとか(笑)「日中寝て来てください」ということを話していますね。
普段の勤務と逆転するので、生活リズムが壊れてしまうことがあり得ますし、その後の仕事の集中力にも響いてきます。
夜勤の時は夜勤のためのリズムに変えてきましょうと話をしています。

(舘澤さん)昼と夜、両方のご利用者様の様子を知っていると関わりやすいですか?

そうですね。何か解決する時に夜勤をやっている職員と、日中だけの職員では意見が分かれますね。
昼夜の情報共有していても、いろんな意見がきけるというのは面白いと思います。


■スタッフの急なお休みへの対応は?
やっぱり誰でも急遽休むことはあるので、皆お互い様ということで。
協力しましょうと常に言っていますし、皆もそれはわかっています。

私も管理者として、予め余裕を持って勤務を組むようにはしています。
いざ当日に休みが出ても、その日休みの人に「ごめん出てきてちょうだい」とはならないようにしていますね。

(舘澤さん)そういう体制があるというのは、働く側としては安心ですよね

社風というか、会長がそういうお方だったので、施設もそういう風に運営できています。人は宝だよ、人材は大事だよと常々話していましたので。

[管理者インタビュー後編]大変なこともありますが、一緒に乗り越えられる仲間もいます

■12年のキャリアの中で、菊池さんが一番大変だったことは
大変だったこととすごく良かったこと、両方合わさるんですけど…。
サンメディカルに入りたてで介護職員として働いていた時、認知症の強く私たちだけでなく家族さんにも辛く当たる方がいらっしゃいました。

送迎に行ったときも「行きたくない」と、最初はなかなかデイサービスの利用をしていただけなかったんですよね。
何度も行く中でなんとなく顔を覚ていただけたのか、少しずつ利用してもらえるようになってきて
最後の方には喜んできてもらえるようになったのは、すごく良かったですね。


お家の方の都合でデイサービスの利用が終わってしまったんですが、今までお世話になりましたと泣いて感謝されたのが…。頑張って良かったなって思いました。

自分が経験して良かったことや悪かったことも、現場の方に伝えていければいいのかなと思います。

■仕事をしている中で一番心掛けていることは?
せっかく縁があって入居してくださったり、デイサービスを利用してくださっているので楽しく過ごしてもらいたい!
なかなか昔の元気な時に比べて、1人で出かけたり気分転換も出来ないじゃないですか。
一緒に出掛けられるときは出かけたり、出来ない時も中で笑って過ごしてもらえればいいなと。身体をネタにして笑ってもらったりもしています(笑)


■新しく入った方に対して気を付けていることは
やっぱり経験や資格に関わらず、ここで働くのは初めてじゃないですか。
始めて接する、お世話させていただく利用者様がいらっしゃるので、うまくいかないことがやっぱりあると思います。
そういう時に、ため込まないように声掛けとかだったり様子を見たりとかはしていますね。

(舘澤さん)面談する機会はサンメディカルは多いですよね。

そうですね。希望すればじっくり話を聞いてもらえるのはありがたいです。
我々管理者も同じようにしてもらっているので、この会社の良いところの一つなんじゃないかなと思います。


■新人さんへの指導マニュアルはあるんですか
モーモーの方で、入ってから一週間から二週間はこれをできるように頑張ろうとか
次のステップでこれをやれるように頑張りましょう、というのはだいたい決まっています。

日々のところも「今日はこの人について一緒に1日動いてみてください」と指導員をつけているので、わからないことがあっても聞いてもらえますね。
指導員としてついてくれた人にも、どう?と様子を聞いています。


(舘澤)入社して1人で仕事を任せられるまではどの位ですか?

個人差があるので一概には言えませんが、だいたい3ヶ月くらいですかね。
でも完全に1人というわけではなくて、一緒に働いている職員がいるので、不安になった時は遠慮なく聞いてもらってやってもらえます。



■サンメディカルに向いている人は?
やっぱり対ヒトの仕事じゃないですか。
人と接することが好きじゃないと続かないですし、お年寄りが好きじゃないとやっていけないというのはあるかなと思います。

仕事なのでいろんなことを教えられると思うんですけど、素直に吸収する、謙虚があると長く続けられるんじゃないなと思います。

(舘澤)素直に行動できる方は前向きな方が多いので、サンメディカルに向いているのかなと感じる部分はありますね

■サンメディカルに向いていない方
さっきと真逆で、一緒に働く職員もいるので、協調性が求められますし。
真面目な話だけども、向上心を持てない人は向いてないんじゃないかなあと思いますね
介護技術とか法律も年々変わってきているので、新しいことに対して学んで、っていうのがないと難しいと思います。


■モーモーのスタッフさんの雰囲気
職員間同士はすごく仲が良くて、意見を出し合って話せているんじゃないかな?
現状で満足しないで、足りない部分はまだまだあるので、もっと良くしていこうと思っている職員がいるんじゃないかとおもいます。

■これから一緒に働こうという方へメッセージ
モーモーでは経験がない方、資格がない方でも、働きながら、資格をとって働いている方が何人もいます。
もちろん大変なこともありますが、一緒に乗り越えられる仲間もいます。
皆さん一緒にモーモーで働きませんか?